郵送調査/トラストパネル

全国7万人の郵送パネル「トラストパネル」を保有。
一般生活者のデータをリーズナブルに収集したいという
ニーズにお応えします。

郵送調査は、紙の調査票を調査対象者に郵送し、期限までに回答記入して返送いただく調査です。
無作為の訪問(オフライン)調査を実施したいが費用が足りない時、郵送パネル調査を検討されてはいかがでしょうか。

郵送パネルでオフライン調査を低価格で実施できます

当社は「トラストパネル(TRUST PANEL)」という郵送調査パネルを保有しています。
非公募型パネルで一般の生活者に近く、web利用の条件もありません。シニア対象など、幅広い年代層から意見を集めたい場合に適しています。
また、郵送パネル調査では、無作為抽出の訪問調査に比べて実施コストが安くすむのも魅力です。

トラストパネル(NRCの郵送調査パネル)は
このようなときにおすすめです。

  • シニア世代への調査方法に悩んだとき

  • できるだけ代表性のある、信頼できるパネルを利用したいとき

  • インターネットを使っていない人も含めて、
    一般の生活者の実態を知りたいとき

  • オフラインで、全国規模の調査を安く実施したいとき

実施例

  • パソコンの保有とインターネット利用調査
  • 通信販売に関する調査
  • メディアに関する調査
  • シニアの生活実態調査
  • 医療サービスに関する調査
  • テレビCMや新聞広告の認知度調査
  • スマートフォン(スマホ)に関する調査
  • 旅行に関する調査
  • 金融・投資に関する調査
  • 慢性疾患に関する調査
  • 商品やブランドの認知度調査

トラストパネルの特徴

  • 1 非公募型パネルで一般の生活者に近い

    主に、当社オムニバス訪問調査「NOS」(※)の対象者から、「今後も引き続き調査に協力してもよい」と回答した方をパネル登録しております。

    インターネット調査で用いることの多い、web公募型パネルとは異なり、ランダム性があり一般生活者に近いのが特長です。

    webパネルにみられる「デバイス保有やネット利用」の偏りがないため、非利用者も含めたインターネット利用実態や一般シニアを対象にした調査などに適しています。

    (※)NOSとは、日本リサーチセンター・オムニバス・サーベイの略です

    Q あなたは、ふだんプライベートでインターネットをどのくらい利用していますか。(1つだけ)

    <当社自主調査より>インターネットの利用頻度

    ※郵送パネル調査818人、webパネル調査881人
    ※2021年6月~7月実施

    インターネットの利用頻度
  • 2 シニア構成比が高く、エリアバランスのとれたパネル

    webパネルでは、年代構成は50代に、地域は関東圏に偏りがちです。トラストパネルは20代以下の若年層が少なくなっていますが、エリア構成は住基人口比に近いバランスです。

    年代構成比/エリア構成比
  • 3 パネル数は 全国 約7万人

    現在のパネル数は全国約7万人。
    トラストパネルでの郵送調査の回収率は55~60%と高く、無作為名簿の郵送調査に比べて協力率が高いため費用が安くすみます。

    ※男女・年代別、また、調査内容により回収率には差があります。

    パネル数全国7万人※2021年10月現在

パンフレットはこちら

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