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花粉症/花粉アレルギーに関する世論調査データ

花粉症/花粉アレルギーに関する罹患状況、症状、対策などに関する実態を把握することを目的として、過去に継続取得してきた時系列調査データです。

調査対象 全国の15〜79歳男女個人
有効回収数 1,200人(サンプル)※エリア・都市規模と性年代構成は、日本の人口構成比に合致するよう割付実施
調査方法 NOS(日本リサーチセンター・オムニバス・サーベイ:毎月1回定期的に実施する乗り合い形式の全国調査)調査員による個別訪問留置調査
実施時期
  • 第1回:2016年3月調査
    (2016/02/05~02/17)
  • 第2回:2017年3月調査
    (2017/02/02~02/14)
  • 第3回:2018年3月調査
    (2018/02/01~02/13)

※本調査は、過去に共通する質問を、時系列で実施している

調査項目
  1. 1.花粉症/花粉アレルギーの有無
  2. 2.花粉症/花粉アレルギーになった時期
  3. 3.花粉症/花粉アレルギーの症状がある月
  4. 4.花粉症/花粉アレルギーの症状の程度
  5. 5.今シーズン病院に行ったか
  6. 6.花粉症/花粉アレルギーに対して具体的に行っている対策
  7. 7.花粉症/花粉アレルギーの対策はいつ頃から始めたか
  8. 8.マスクをつけることに抵抗感を感じる程度
  9. 9.「舌下免疫療法」の認知、治療意向、推奨意向
  10. 10.最近3カ月間に花粉対策でとった行動
  11. 11.最近3カ月間で花粉対策用に購入した商品
  12. 12.マスクをつけることについて第二項目

詳しくは、当該レポートをご覧ください。

(2018年3月調査結果)

(2018年3月調査結果)