データ販売

ビッグデータの時代において、機械学習は今あるデータからモデルをつくる一つの技術に過ぎない。では、過去にほとんど起こらなかったことを発見するためには、どうするべきなのだろうか。生活者の声を、より良いサービスや商品開発に活かす日本リサーチセンターの生活者データ・エクスチェンジ

価値あるデータとは、市場で活かされてこそ。
当社で保有している調査データをご提供致します。

当社では、より良いサービス・商品開発を支援するため、信頼のおける手法で収集されたコンパクトデータ(小規模で扱いやすく潜在的な有用性を持つデータ)を、幅広くご提供しています。

※下記にある調査結果について、NOS基本軸I、基本軸II、基本軸IIIでのクロス集計表をご提供できます。

  • NOS基本軸I、II、III × 全質問のクロス集計表 7万円
  • NOS基本軸、NOSの詳細につきましては、こちらをご覧ください。

※それ以外のデータの提供については、お問い合わせにてご相談ください。

更新情報

2018年10月15日
「カジノに関する世論調査データ」を公開しました。
2018年11月22日
「パソコン・スマートフォンなどの情報機器に関する世論調査データ」を公開しました。
2018年11月22日
「花粉症/花粉アレルギーに関する世論調査データ」を公開しました。

カジノに関する世論調査データ

カジノに関する世論調査データ
調査対象 全国の15〜79歳男女個人
有効回収数 各1,200人(サンプル)
調査方法 個別訪問留置調査
実施時期 2014年(9月・10月・11月)・2015年(6月・9月)・2017年(1月)
調査項目 IR(カジノ)リゾート推進認知、賛否、印象、ふさわしい候補地、カジノに関する関心、他

パソコン・スマートフォンなどの
情報機器に関する世論調査データ

パソコン・スマートフォンなどの情報機器に関する世論調査データ
調査対象 全国の15〜79歳男女個人
有効回収数 各1,200人(サンプル)
調査方法 個別訪問留置調査
実施時期 2014年(2月)・2015年(2月)・2016年(2月)・2017年(2月)・2018年(2月)
調査項目 自宅での情報機器の保有、利用、購入意向の動向、インターネット行動について

花粉症/花粉アレルギーに関する
世論調査データ

花粉症/花粉アレルギーに関する世論調査データ
調査対象 全国の15〜79歳男女個人
有効回収数 各1,200人(サンプル)
調査方法 個別訪問留置調査
実施時期 2016年(3月)・2017年(3月)・2018年(3月)
調査項目 アレルギー(花粉症)の罹患状況、症状、対策、等について